婚活パーティー

お見合いパーティー プロフィールカードの書き方

プロフィールカードの書き方

婚活パーティーでのプロフィールカード記入のコツ プロフィールカードに書きこむ内容は、主催者それぞれ特性が出ている箇所もありますが、大筋は変わりません。 オーソドックスなところでご紹介しましょう。
基本的なところで気をつける点は「できるだけ詳しく」「嘘がないように」「書き抜けた項目がないように」「内容は丁寧に」「誠意ある文字でキレイに書くよう」といったところです。
読みにくい字であったりすれば、とても損です。

 

 

【プロフィールカードの記入内容】

 

氏名・年齢・職業・住所

氏名や年齢は身分証明書によって明かされていますので、誤魔化している人はいないと考えられます。 職業は嘘も書けないこともありませんが、 住所は防犯上の意味合いで、〇〇市〇〇区程度までしか求められていない場合がほとんどと思われます。 求められた範囲は書いていた方が、お付き合いのキッカケが増えます。

 

一人暮らしか家族と同居か。

結婚後の舅、姑との同居は大きな問題になりますので、書いておいた方がいいでしょう。
30代、40代で実家暮らしなのは何か理由があるのでは?と思われてしまうこともありますので、理由があればそこも書いておくといいかもしれません。

 

血液型・身長・星座

はっきりとした誕生日は記入しなくていいモノが多いようです。 血液型は話のキッカケになりやすいので、ちゃんと書いておきましょう。

 

喫煙・お酒

これも出来れば正直に。 いざ付き合いだしてから喫煙を我慢してイライラのデートも悲しいですし、お酒に関しても相手の理想や自分の理想が現れやすいものです。

 

職業・勤務地・年収・学歴・婚歴

男性はこれが重要なポイントになります。 年収を高く書いたほうがいいのかな?と心も揺れますが、嘘が一番いけません。 たとえ自分では「不十分だな」と思う年収でも正直であれば、第一印象で払拭するものです。 男性女性に限らず、嘘が一番相手を傷つけることとなってしまいます。

 

得意料理・飼ってるペット・休日

男性の年収の項目に変わり、女性には「得意料理」の項目が設けられていることも多く見られます。 なるべく家庭的な雰囲気が感じられるようなものをチョイスするといいと思います。 近頃では「肉じゃが」は疑われる要素のようですね。 思い切って「魚がさばけます!」といったものや「パン」「パスタ」などから選ぶのも格好がいいかもしれません。 飼っているペットで性質が垣間見られるので、飼っていない人は「アメリカンショートヘアが飼いたい」「ティーカッププードルと暮らしたい」など希望だけでも書いておきましょう。 休日もデートの計画には不可欠ですから、必ず記入を。

 

その他の情報

資格や特技・最近見た映画・テレビ・趣味・マイブーム・デートで行きたい場所 ここらへんの項目は出来る限り詳しく丁寧に書き込みましょう。 一番会話が広がりやすいところです。 また相手に与える第一印象も、この項目が大きく影響します。 「自分と気が合うかな?」ということにも参考にされますよね。

 

以上がよくあるプロフィールカードの記入項目です。 エクシオではとにかく「自分を知ってもらう材料」ですから、誠意を持って書いてみてください。 走り書きなどでは「この人、本当に真剣なのかなぁ?」と思われてしまい、気持ちが相手に伝わりにくくなります。パーティーの口コミでも、プロフィールカードを話題のきっかけにしている事が分かります。

 

 

お見合いパーティー参加前の準備

 

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